ダイケンキ(ヒスイ)考察 M-2 使用率23位 型別採用率と立ち回り
Last updated on

ダイケンキ(ヒスイ)考察 M-2 使用率23位 型別採用率と立ち回り


ダイケンキ(ヒスイ)

ダイケンキ(ヒスイ)

みず あく
使用率: 23位 特性: きれあじ 99.2%

⚠️ 本記事のデータはM-2シーズン(2026/05/30)時点の集計です

シーズンM-2(2026/5/13〜6/17)のシングルバトルで、ヒスイダイケンキは使用率23位を記録。みず/あくという原種(みず単体)とは別物の複合タイプを持ち、ほぼ全個体(99.2%)が特性きれあじを採用しています。

ヒスイダイケンキの軸は、きれあじで威力1.5倍になる「切る技」です。あく一致技のひけん・ちえなみ(威力65、採用率98.2%)はきれあじ補正で威力約98(タイプ一致補正を含めた実質威力は約146)、かくとう技のせいなるつるぎ(威力90、採用率86.0%)はきれあじ補正で威力135に達します。S85とこうげき種族値108の中速物理アタッカーとして、広い攻撃範囲で削りつつまきびしも撒ける役割を担います。


なぜヒスイダイケンキが使われるのか

1. きれあじで切る技の威力が1.5倍になる

ヒスイダイケンキの主要技のうち、ひけん・ちえなみ・せいなるつるぎ・シェルブレードはいずれも「切る技」に分類され、きれあじの1.5倍補正を受けます。一致のひけん・ちえなみはタイプ一致補正1.5×きれあじ1.5で実質2.25倍、同じく一致のシェルブレード(みず・威力75)も同様の倍率がかかります。

特にあく/かくとうの2点攻撃(ひけん・ちえなみ+せいなるつるぎ)は、環境のはがね・ゴースト・あく・ノーマルへ広く刺さる範囲です。先制技のふいうち(採用率65.7%)は切る技ではないためきれあじ補正は乗りませんが、あく一致でタスキ・低HP処理を担います。

2. ひけん・ちえなみでまきびしを撒ける

ひけん・ちえなみは攻撃と同時に相手の場をまきびし状態にする技です。採用率98.2%とほぼ確定枠で、攻撃しながら設置ができるため、相手の交代に対してダメージを蓄積させられます。後続のアタッカーが乱数を確定にする補助として機能し、アタッカーでありながら設置役を兼ねられる点が採用理由になっています。

3. せいなるつるぎが能力変化を無視する

せいなるつるぎは相手の防御・特防の上昇を無視してダメージを与える技です。てっぺきなどで防御を積んだ相手にも、積み前と同じダメージを通せます。てっぺき採用率63.5%のアーマーガア(ひこう/はがねでせいなるつるぎは等倍)のように、防御を積んで居座る物理受けに対し、積みを無視して等倍打点を維持できる点で価値があります。なお相手がフェアリー(アシレーヌ・フラエッテ:永遠など)の場合はかくとうが×0.5に半減されるため、能力無視があっても崩し手段にはなりません。


基本スペック

種族値

HP
90
こうげき
108
ぼうぎょ
80
とくこう
100
とくぼう
65
すばやさ
85
合計
528

こうげき108・すばやさ85を軸にした中速物理アタッカーです。とくぼう65・ぼうぎょ80と耐久は高くなく、HP90で物理はある程度受けられますが、弱点を突かれる特殊技には脆い配分です。先手で攻撃するか先制技で詰める、または交代で隙を作る立ち回りが基本になります。

タイプ・弱点

タイプ: みず あく
弱点(2倍) 耐性(0.5倍以下) 無効
くさくさ でんきでんき かくとうかくとう むしむし フェアリーフェアリー
みずみず ほのおほのお こおりこおり はがねはがね ゴーストゴースト あくあく
エスパーエスパー

あくタイプがエスパーを無効化し、みず・ほのお・こおり・はがね・ゴースト・あくを半減します。原種のみず単体と比べ、エスパー無効とゴースト・あく半減を獲得した一方、原種が等倍だったかくとう・むし・フェアリーを弱点として抱える点が大きな違いです。弱点はくさ・でんき・かくとう・むし・フェアリーの5タイプで、いずれも×2で通ります。


主要な技と採用率

技名 タイプ 威力 採用率 備考
ひけん・ちえなみ あく 65(実質約98) 98.2% あく一致・切る技(きれあじ×1.5)。攻撃と同時にまきびし設置。命中90
せいなるつるぎ かくとう 90(実質135) 86.0% 切る技(きれあじ×1.5)。相手の能力変化を無視。はがね・あく・ノーマルへの打点
シェルブレード みず 75(実質約113) 72.0% みず一致・切る技(きれあじ×1.5)。50%でB1段階ダウン。命中95
ふいうち あく 70先制 65.7% 優先度+1。相手のSに関わらず先制。相手が攻撃技を選択時のみ成功。きれあじ対象外
アンコール ノーマル 18.3% 相手の技を固定。積み技や変化技を縛る変化技
クイックターン みず 60 16.0% 攻撃後に交代。不利対面から後続へ繋ぐ
れいとうビーム こおり 90 9.9% 特殊こおり技。ガブリアス・カイリューなどドラゴンへの打点
アクアジェット みず 40先制 6.1% 優先度+1のみず先制技。ふいうちと異なり攻撃読み不要

れいとうビーム(採用率9.9%)はとくこう100を活かした特殊技で、切る技が等倍以下に止まるガブリアス・カイリューにこおり×4を通すための選択肢です。物理技主体の構成ながら、ドラゴンへの打点として一部に採用されています。


主要型の解説

型1: AS物理アタッカー型(最多採用)

性格採用率: いじっぱり 64.9%(A↑ C↓。物理アタッカー型の指標で最多)

ダイケンキ(ヒスイ) きあいのタスキASいじっぱり型
特性: きれあじ(99.2%)
性格: いじっぱり(A↑ C↓)
EV: A32 S32(最多型はH+2。採用率32.7%)
持ち物: きあいのタスキ / くろいメガネ
技構成:
・ひけん・ちえなみ
・せいなるつるぎ
・シェルブレード
・ふいうち

強み:

いじっぱりA32でこうげき種族値108を最大化し、きれあじ補正の乗った切る技で削っていく型です。あく/かくとうの2点に加えシェルブレードのみずで、はがね・ゴースト・ドラゴン・じめんなど環境の主要タイプへ等倍以上の打点を確保できます。先制技ふいうちで上から来る低耐久アタッカーやタスキ持ちを縛れるのも、S85で一部に抜かれるこのポケモンにとって重要です。

持ち物は、HP1で耐えて確実に一撃を入れるきあいのタスキ(37.0%)と、あく技を1.2倍に底上げするくろいメガネ(36.0%)が二分しています。タスキ型は対面性能と先制ふいうちの詰め、メガネ型はあく技にさらに1.2倍が乗るひけん・ちえなみの瞬間火力(実質威力約175相当)が持ち味です。

弱み:

ようき型ではないため、S85同速ライン(ブリジュラスなど)に対しいじっぱりだと素早さで競り負ける場合があります。また弱点5タイプはこちらより速い環境上位(メガルカリオS112のインファイト、マスカーニャS123のトリックフラワーなど)に分布しており、上から弱点を突かれると低いぼうぎょ・とくぼうで一撃で落とされやすい点が課題です。


型2: HA調整型(耐久寄せ)

EV採用率: HA + bds 14.0%(H20 A32 S10前後。耐久に厚く振る配分)

ダイケンキ(ヒスイ) HA耐久調整型
特性: きれあじ(99.2%)
性格: いじっぱり
EV: H20 A32 S10前後(B・Dにも少量)
持ち物: オボンのみ / たべのこし 等
技構成:
・ひけん・ちえなみ
・せいなるつるぎ
・ふいうち
・アンコール / クイックターン

強み:

S最大振りを削ってHに回し、HP90を活かして物理攻撃を1〜2発受けながら攻撃する型です。AS型がタスキで1発受けるのに対し、こちらはHB方向の数値で複数回行動を狙えます。アンコール(採用率18.3%)で相手の積み技・変化技を縛り、せいなるつるぎの能力無視と合わせて積みアタッカーの起点を潰す動きや、クイックターン(16.0%)で不利対面から後続へ繋ぐ動きが取れます。

AS型との使い分け:

AS型はS32で同速・最速勝負に賭け、先制ふいうちと合わせて対面で削り切ることを狙います。一方HA型はSを落とす代わりに行動回数を確保し、アンコール・クイックターンで相手の動きを制限・回避する起点・サポート寄りの役割です。先手を取りに行くならAS型、対面より展開で勝つならHA型という住み分けになります。

弱み:

S10前後(S110)ではAS型(S121)が先手を取れていたS85前後の同速勢に上を取られ、有利対面でも先制を許します。なおドドゲザンS50・ギルガルドS60のような格下のSにはHA型でも先手を取れます。耐久に振っても弱点5タイプの×2打点は重く、特殊アタッカーの一致弱点技は受け切れない点はAS型と共通の課題です。


環境ポケモンへの相性分析

主要ポケモンとの相性

使用率TOP30のうち、ヒスイダイケンキと相性がはっきり出るポケモンを有利・不利の両面から挙げます。S85・こうげき108を基準に、きれあじ補正の乗った切る技(ひけん・ちえなみ/せいなるつるぎ/シェルブレード)の通りと、相手の主力技(採用率を確認)がこちらの弱点5タイプ(くさ・でんき・かくとう・むし・フェアリー)を突くかで判定しています。

ポケモン(環境順位) 相性 理由
ドドゲザン(24位) ◎ 超有利 せいなるつるぎが×4(あく2×はがね2)+きれあじ補正で確定1発圏。S50で先手確保。先制ふいうち(採用率99%)もこちらにあく0.5×みず1=×0.5で軽い
ギルガルド(11位) ○ 有利 ひけん・ちえなみ(あく)が×2(はがね1×ゴースト2)+きれあじ補正。S60で先手。せいなるつるぎはかくとうがゴーストに無効のため通らない。主力のかげうち・ポルターガイスト(ゴースト)はこちらに×0.5。ただしせいなるつるぎ採用個体(31.7%)はこちらに×2で通るため、シールドフォルムのB140と合わせ過信は禁物
ブリジュラス(2位) △ 五分 せいなるつるぎが×2(はがね2×ドラゴン1)+きれあじ補正だがB130で一撃は難しい。S85同速。10まんボルト(でんき・採用率67%)がこちらに×2弱点のため、いじっぱりだと同速負けで先に被弾するリスク
リザードン(5位) △ やや不利 シェルブレード(みず)がほのお/ひこうに×2+きれあじ補正で刺さるが、S100でこちらが遅い。相手のほのお技はこちら×0.5で軽く、被弾には強い。先手シェルブレードを撃てないため一撃は難しい
ガブリアス(1位) △ 五分(こおり技次第) れいとうビーム(採用率9.9%)を持てばこおり×4で確1だが採用率は低い。切る技は等倍止まり。S102でこちらが遅く、じしん(採用率99%)はこちら等倍。こおり技なしでは押し負ける
ルカリオ(9位) ▲ 不利 インファイト(かくとう)がこちらに×2弱点。メガ後S112でこちらが遅く、低いとくぼう・防御を上から削られる。せいなるつるぎは×2(かくとう1×はがね2)で通るが先手を取られる
マスカーニャ(3位) ▲ 不利 S123で上を取られ、トリックフラワー(くさ・採用率93%)がこちらに×2弱点。こちらのひけん・ちえなみはあく0.5×くさ1=×0.5で軽い。撃ち合いで先に落とされやすい

苦手なポケモンと対策

弱点5タイプ(くさ・でんき・かくとう・むし・フェアリー)の一致技を持ち、かつこちらより速い、または高耐久でこちらの打点が乏しい使用率上位を挙げます。

ポケモン 苦手理由 対策
アシレーヌ(4位) ムーンフォース(フェアリー・採用率97%)がこちらに×2弱点。とくぼう65では特殊耐久も足りず、かくとうのせいなるつるぎはみず/フェアリーに×0.5(フェアリーがかくとう半減)で半減され打点がない フェアリー技を半減できるどくタイプ(キラフロル=いわ/どくで×0.5)やはがね/ひこうのアーマーガア(×0.5)を同伴し、後出し処理する。アンコール型ならめいそうを縛って起点化を防ぐ
ハラバリー(32位) パラボラチャージ(でんき・採用率99%)がこちらに×2弱点。なまける(83%)で回復しつつ居座られ、シェルブレード等倍では削り切れず持久戦で負ける じめんタイプ(ガブリアス・カバルドン等)を同伴し、でんき技を無効化して後出しする。せいなるつるぎはでんき単体に等倍のため単体では崩しにくい
ウルガモス(18位) S100でこちらより速く、むしのさざめき(むし・採用率34%)・ギガドレイン(くさ・59%)がともにこちらに×2弱点。ちょうのまいの起点にされやすい いわ技でいわ×4を突けるキラフロル(いわ/どく)を同伴し、ちょうのまい前に処理する。アンコール型ならちょうのまいを縛れる
フラエッテ:永遠(17位) ムーンフォース(フェアリー・採用率87%)がこちらに×2弱点。めいそう(86%)で積まれると、せいなるつるぎの能力無視はあっても等倍打点では落とし切れず、ドレインキッスで回復され持久戦で負ける フェアリー技を半減できるキラフロル(いわ/どく)やアーマーガア(ひこう/はがね)を同伴して受ける。アンコールでめいそうを縛り、後続のどく打点で突破する
ミミッキュ(19位) ばけのかわで一撃を耐え、じゃれつく(フェアリー・採用率92%)がこちらに×2弱点。つるぎのまい(87%)の起点にされやすい。こちらの先制ふいうちもばけのかわで止まる フェアリー技を半減できるキラフロル(いわ/どく)やアーマーガア(ひこう/はがね)を同伴して受ける。ばけのかわを別の駒で剥がしてから処理する

パーティ構成

相性の良いポケモン

ウォッシュロトム
ウォッシュロトム
同居率1位
みず/でんきででんきを半減し、苦手なハラバリー等のでんき枠を受けられる。でんき技でひこう・みず枠に打点
ドドゲザン
ドドゲザン
同居率2位
あく/はがねでくさ・でんきを半減し苦手枠を受ける。はがね技で苦手なフェアリー枠に弱点を突く
ガブリアス
ガブリアス
同居率3位
じめんでハラバリー等のでんき技を無効化。じしんでヒスイダイケンキの苦手なでんき枠に打点
キラフロル
キラフロル
同居率6位
いわ/どくでフェアリーを半減し、アシレーヌの苦手枠を受ける。いわ技でウルガモスに弱点を突く
アーマーガア
アーマーガア
同居率4位
ひこう/はがねでくさ・フェアリーを半減し、苦手枠を後出しで受ける。とんぼがえりで対面操作

パーティ構成の基本方針:

ヒスイダイケンキはとくぼう65と弱点5タイプの広さがネックなので、残り5体で以下の役割を補います。

  1. フェアリー対策: フェアリー技を半減できるキラフロル(いわ/どく)・アーマーガア(ひこう/はがね)でムーンフォース等を受ける枠
  2. でんき対策: じめんタイプ(ガブリアス等)でパラボラチャージ等を無効化する枠
  3. くさ・むし対策: はがね・ほのおタイプ(アーマーガア・リザードン等)で受ける枠
  4. まきびし活用: ひけん・ちえなみのまきびしと相性の良い、相手の交代を誘う展開役

データ分析①:きれあじ補正が生む実質威力と持ち物の二極化

ヒスイダイケンキの主要技のうち、ひけん・ちえなみ・せいなるつるぎ・シェルブレードはきれあじで威力1.5倍になり、ふいうちだけは対象外です。一致技にはさらにタイプ一致補正1.5倍が乗るため、実質威力は次のようになります。

基本威力きれあじ一致補正実質威力きれあじ対象
ひけん・ちえなみ(あく一致)65×1.5×1.5約146
せいなるつるぎ(かくとう)90×1.5135
シェルブレード(みず一致)75×1.5×1.5約169
ふいうち(あく一致)70×1.5105✕(先制)

数値上はシェルブレード・ひけん・ちえなみの一致切る技が最も伸びますが、立ち回り上の主軸が**ひけん・ちえなみ(採用率98.2%)**である点が重要です。せいなるつるぎ86.0%・シェルブレード72.0%が外れることはあっても、ひけん・ちえなみはほぼ全個体が採用しています。これは「高火力のあく打点」であると同時に、攻撃しながらまきびしを設置できる唯一の技だからです。きれあじ補正で実質威力約146のあく技を撃ちつつ、外しても(命中90)相手の交代に設置で圧をかけられるため、削りと展開を一手で両立できる点がこのポケモンの核になっています。

一方で持ち物は**きあいのタスキ37.0%・くろいメガネ36.0%**とほぼ二分しています。タスキ型はとくぼう65・S85という「中速・低耐久ゆえに弱点技で1発で落とされる」弱点をHP1耐え+先制ふいうちで補う対面・詰め寄りの選択、メガネ型はあく技をさらに1.2倍(ひけん・ちえなみが実質威力約175相当)に伸ばして火力で押し切る選択です。さらにこだわりスカーフ16.3%が、S85で抜けない中速〜高速勢の上を取る奇襲枠として続きます。低耐久ゆえの「耐えて殴る」か「速く・重く殴る」かで、持ち物が役割を規定しているのが読み取れます。


まとめ:型別比較

指標 主な持ち物 強み 弱み
AS物理アタッカー型 いじっぱり 64.9% タスキ / くろいメガネ 切る技の高火力。タスキ+先制ふいうちで詰め 弱点5タイプ。低耐久で弱点技に弱い
HA耐久調整型 HA振り 14.0% オボンのみ 等 行動回数確保。アンコール・クイックターンで展開 中速勢に抜かれる。弱点技は受け切れない

総評:

ヒスイダイケンキは、きれあじで底上げされたあく/かくとう/みずの切る技を軸に、まきびし設置と先制ふいうちを兼ねる中速物理アタッカーです。せいなるつるぎの×4が刺さるドドゲザンや、ひけん・ちえなみのあく×2でゴースト系を上から削れるギルガルドなど、はがね・ゴースト・あく系への明確な有利を持ちます。

一方で、みず/あくが抱えるくさ・でんき・かくとう・むし・フェアリーの弱点5タイプはいずれも環境上位(ルカリオ・マスカーニャ・アシレーヌ・ウルガモス等)に分布し、ぼうぎょ80・とくぼう65では弱点技を受けると崩されやすいのが使用率23位に留まる主因です。フェアリー・でんき・くさを受けられる駒をパーティで補い、まきびし+切る技の削りを後続のアタッカーに繋げる構築運用が、このポケモンの強みを引き出す前提になります。


関連記事

構築例

M-3 シーズン
持ち物こだわりスカーフ
特性きれあじ
性格いじっぱり (A↑C↓)
あくひけん・ちえなみかくとうせいなるつるぎみずシェルブレードノーマルつるぎのまい
EVH2A32S32
M-3 シーズン
持ち物きあいのタスキ
特性きれあじ
性格いじっぱり (A↑C↓)
あくひけん・ちえなみかくとうせいなるつるぎみずシェルブレードノーマルつるぎのまい
EVH2A32S32
その他の構築や対戦での動きを確認
ダイケンキ(ヒスイ)入りの上位構築で対戦シミュレーション M-Bシミュレーターで試す →